BYVE AI
Google PlayApp Store

広告の国: 日本 · 家計簿

家計簿アプリを一文で自作する

日本の広告動画に出てくる例です。月末になるたびに、今月あといくら使えるのかわからなくなっていた東京の人が、家計簿アプリを作りました。

最初に入力した文

今月の予算と使ったお金を入れるだけで、あといくら使えるかわかる家計簿をつくって。
アプリ名
家計簿
作る前に選んだおすすめ機能
費目分類、費目別集計

録画の元映像で、作るのに1分5秒かかりました。

できあがったアプリ

  • 予算を80,000円に設定して、スーパー 3,280円(食費)、定期券 1,200円(交通費)、洗剤 860円(日用品)を入れました。
  • 残り 74,660円、使った金額 5,340円、3件とすぐに表示され、費目別集計の棒グラフも出ます。

修正を頼んだ文

使ったお金をグラフで見せて。

修正後

  • 「日ごとの支出」の棒グラフができました。
  • 外食 1,800円を追加すると、残りが72,860円に変わり、グラフの棒も高くなりました。

録画の元映像で、直すのに41秒かかりました。

もう一度開いたとき

保存して閉じたあと、もう一度開いても、72,860円、4件、グラフがそのまま残っています。

似たアプリを作るなら、こう書いてみてください

  • 家計簿アプリを作って。給料日を基準に1か月を区切って、費目ごとにいくら使ったか見せて。
  • 支出を入れるときに現金かカードかを選べるようにして、それぞれの合計を見せて。
  • 支出の記録をCSVファイルで保存するボタンを付けて。

実際の例ではなく、書き方の例です。できあがる結果はリクエストの内容によって変わります。

作る流れ

  1. ホームの入力欄に、作りたいアプリを一文で書きます。
  2. 「アプリに名前を付けてください。」と聞かれたら、名前を答えます。
  3. BYVE AIがすすめる機能から、入れたいものだけを選びます。
  4. 「1トークンで作る」をタップするとアプリが作られ、「アプリを開く」ですぐに使えます。
  5. 変えたいところをチャットで書くと、同じアプリが修正されます。修正にもトークンを1つ使います。

知っておきたいこと

  • 新しく作るときも直すときも、トークンを1つ使います。はじめてインストールするとトークンを2つもらえ、広告を見ると24時間で最大3つまで追加でもらえます。アプリ内課金はありません。
  • 作ったアプリと入力した記録はスマホに保存され、できあがったアプリはインターネットがなくても開けます。天気や地図のように外部の情報を取ってくる機能には、インターネットが必要です。
  • Android 8.0以上、iOS 17.0以上で使えて、会員登録はありません。
Google Playで入手App Store

Android・iOS · 無料 · 会員登録なし

ほかの実例

アプリ作成の実例

この実例のほかの言語: 한국어English