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広告の国: 日本 · 計算・予算

買い物の合計アプリを一文で自作する

日本の広告動画に出てくる例です。仕事帰りにスーパーに寄る30代の女性が、メモだけでは合計がわからないので、買い物の合計を出すアプリを作りました。

最初に入力した文

買い物の合計を計算するアプリ
アプリ名
まちかご

できあがったアプリ

  • 品名と価格を入れて「会計リストに追加」をタップし、卵298円、豆腐98円を入れました。
  • 合計の欄に「¥396」が出ました。

修正を頼んだ文

予算の残りも見たい

修正後

  • 予算の欄ができて、2000を入れると、合計¥396の下に「予算の残り」として「¥1,604」が出ました。

似たアプリを作るなら、こう書いてみてください

  • 買い物の合計アプリを作って。品名と値段と個数を入れたら合計を見せて。
  • 予算を入れたら残りの金額を見せて、超えたら赤色で知らせて。
  • よく買うものは保存しておいて、タップしたらすぐ入れられるようにして。

実際の例ではなく、書き方の例です。できあがる結果はリクエストの内容によって変わります。

作る流れ

  1. ホームの入力欄に、作りたいアプリを一文で書きます。
  2. 「アプリに名前を付けてください。」と聞かれたら、名前を答えます。
  3. BYVE AIがすすめる機能から、入れたいものだけを選びます。
  4. 「1トークンで作る」をタップするとアプリが作られ、「アプリを開く」ですぐに使えます。
  5. 変えたいところをチャットで書くと、同じアプリが修正されます。修正にもトークンを1つ使います。

知っておきたいこと

  • 新しく作るときも直すときも、トークンを1つ使います。はじめてインストールするとトークンを2つもらえ、広告を見ると24時間で最大3つまで追加でもらえます。アプリ内課金はありません。
  • 作ったアプリと入力した記録はスマホに保存され、できあがったアプリはインターネットがなくても開けます。天気や地図のように外部の情報を取ってくる機能には、インターネットが必要です。
  • Android 8.0以上、iOS 17.0以上で使えて、会員登録はありません。
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